「だって」「でも」「どうせ」と言う女の特徴|言い訳する女

言い訳する女の特徴

「だって」「でも」「どうせ」が多い女は地雷

恋は盲目といいますが、何かと面倒な女という場合もあります。
「だって」「でも」「どうせ」この3つが口癖になっている女は要注意です。
やたら言い訳して自分の非を認めない女を見抜きましょう。


「だって!」「でも」をよく使う女の特徴

この場合の「だって」は強い言い方です。
女性が多少ヒステリック気味に使うケースが思い浮かびますね。逆ギレする女
「でも」をよく使う女性も言い訳だったり、自分の非を認めない典型的なタイプです。

遅刻したにも関わらず「だって起きれなかったんだもん」「でもあなただって悪いところあるじゃん」などと強気で言い訳するときに使いますが、ちっとも良い訳になっていません。
むしろ逆切れです。

ちなみに「自分が悪いんだろ」などと冷静に痛いところを付くと、ほぼ間違いなくヒートアップしますので取り扱いに注意が必要です。

「惚れた弱み」等と言えてるうちはいいですが、この手のタイプは自分の非を認めません。そのストレスにあなたが耐えられるのならいいですが・・・



甘えた「だってぇ~」をよく使う女の特徴

甘えたように語尾を伸ばす女は、自分を可愛いと思っているか、相手を馬鹿にしている(下に見ている)かのいずれかです。ぶりっ子
どちらにせよ褒められたものではありません。

10代やふざけて(キャラやギャグとして)やるのならともかく、甘えることで何とかしようと言う狙いが丸わかりです。
むしろ隠そうとすらしていない姿勢は、したたかと言うより開き直りとすら感じます。

わかっていても「ぶりっ子」「天然」に弱いのが男の弱み。
全部わかったうえで、黙って騙される度量が必要かもしれません。



「どうせ」をよく使う女の特徴

「どうせ私なんか○○だし」と自分を卑下する発言の多いタイプ。
何を言ってもマイナス思考の発言で、聞いてるこっちがイライラします。どうせ私なんて

自虐ネタで済まないケースが多く、このタイプの女はほぼ「構ってチャン」で面倒くさい女です。

相談を持ちかけることも多く、このパターンにはまると男性は延々と慰めながらデモデモダッテ・・・を聞く破目になります。



「だって」「でも」「どうせ」と言う女のまとめ

基本的に自分の非を認めず(ということは、あなたの非になるわけです)、言い訳ばかりで自分で責任を取らないタイプです。

今回は女性の悪い点ばかり書いてしまいましたが、互いが尊敬し合える関係でなければ、恋愛もなかなか長続きしません。
あまり振り回されないように、惚れる前によく観察しましょう。



今日の結論

あばたはあばた、エクボはエクボ。




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